講話 11 – 115
万生万物、万象は、一なる御方の思考に他なりません。すなわち、父なる神が、鉱物、植物、動物、そして人間を通して息づいておられる姿なのです。意識が自らに気づくとき、「自らが在る」(IT IS)という真理を悟ります。そして、意識が何を自覚しようとも、それはそのとおりに具現するのです。これが「不変の命の法則」なのです。
(マタイによる福音書 5:18、6:22-23、マルコによる福音書 4:28、11:23-24、ルカによる福音書 8:25、12:28、17:6,21、ヨハネによる福音書 1:1-4、4:24、8:58、14:13-14、使徒言行録 17:28、ローマの信徒への手紙 1:20、4:17、8:19-21、コリントの信徒への手紙一 3:16、8:6、コリントの信徒への手紙二 3:18、ガラテヤの信徒への手紙 6:7、2:20、エフェソの信徒への手紙 1:11、4:6、フィリピの信徒への手紙 2:13、コロサイの信徒への手紙 1:16-17、ヘブライ人への手紙 1:3、11:3、ヤコブの手紙 1:17、創世記 1:1-3、2:7、出エジプト記 3:14、イザヤ書 40:26、55:11、エレミヤ書 23:24、エゼキエル書 37:5、ヨブ記 12:7-10、33:4、箴言 8:27,30、23:7、詩編 33:6、104:24,29-30、ヨハネの黙示録 4:11、21:5-6、22:13)
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