講話 11 – 105
何世紀にもわたる無智のゆえに、人びとは自らを完結した別個の存在とみなすようになり、人類の苦悩を自分には関係のない、外なるものと考えるようになっています。
(マタイによる福音書 22:39、25:40-45、マルコによる福音書 9:35、12:30-31、ルカによる福音書 6:31、10:29-37、ヨハネによる福音書 13:14-15、17:21-23、使徒言行録 4:32、9:4、ローマの信徒への手紙 12:5,15、コリントの信徒への手紙一 12:12,26-27、コリントの信徒への手紙二 1:3-4、ガラテヤの信徒への手紙 6:2、エフェソの信徒への手紙 4:3-6,25、6:2、フィリピの信徒への手紙 2:1-4、コロサイの信徒への手紙 3:11、ヘブライ人への手紙 13:3、ヨハネの手紙一 3:17、4:20-21、創世記 4:9、イザヤ書 58:6-7、エレミヤ書 22:3、エゼキエル書 11:19、ミカ書 6:8、ヨブ記 31:15、コヘレトの言葉 4:9-10、箴言 14:21,31、17:5、18:1、詩編 82:5-6、133:1、ヨハネの黙示録 3:17、7:9,16-17、21:3-4)
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