講話 6 – 28
命――すなわち唯一の“生ける臨在”こそが、神ご自身、全能者、あなたたちの中心にまします全能者であることをあなたたちが直視するとき、そしてこれを悟るとき、そして悟るにつれて、あなたたちの意識は、内なる力を自覚するようになります。意識とは、霊があらゆる次元において自らを顕現するための手段なのです。
(マタイによる福音書 1:23、5:8、6:22、18:20、28:20、マルコによる福音書 9:1、12:27-29、ルカによる福音書 17:20-21、ヨハネによる福音書 1:1-4,14、5:19-20,26、6:63、10:34、11:25、14:6,10,20,23、17:21-23、使徒言行録 17:28、ローマの信徒への手紙 8:9-11,16、コリントの信徒への手紙一 2:11-12、3:16-17、15:45、コリントの信徒への手紙二 3:17-18、4:7、6:16、ガラテヤの信徒への手紙 2:20、4:6、エフェソの信徒への手紙 3:16-18、4:4-6、フィリピの信徒への手紙 2:13、4:13、コロサイの信徒への手紙 1:16-17,27、3:11、テサロニケの信徒への手紙一 5:23、テサロニケの信徒への手紙二 3:16、テモテへの手紙一 6:15、ヘブライ人への手紙 4:12、13:5、ヤコブの手紙 4:8、ペトロの手紙一 1:5、ペトロの手紙二 1:3、ヨハネの手紙一 4:13、創世記 1:1、2:7、出エジプト記 3:14、申命記 6:4、イザヤ書 40:28、41:10、コヘレトの言葉 3:11、箴言 3:5-6、20:27、詩編 36:10、46:2,11、139:7-10、ヨハネの黙示録 1:8、3:20、21:3,6、22:13)
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