講話 1 – 96
愛は神なるがゆえに、存在するもののなかで最大の力でなければなりません。愛はすべてを調和させます。愛は大自然のどんな存在からも分離することはできません。なぜなら愛は、すべての現れの背後にある真の原因であり、他のすべての条件が取り去られても、なお存続するものだからです。
(マタイによる福音書 22:37-40、マルコによる福音書 12:29-31、ルカによる福音書 6:35、10:27、ヨハネによる福音書 1:3、3:16、13:34-35、使徒言行録 17:28、ローマの信徒への手紙 8:28,38-39、コリントの信徒への手紙一 13:1-13、コリントの信徒への手紙二 5:14、ガラテヤの信徒への手紙 5:6、エフェソの信徒への手紙 1:10、3:17-19、フィリピの信徒への手紙 2:1-2、コロサイの信徒への手紙 1:16-17、ヘブライ人への手紙 1:3、ヨハネの手紙一 4:7-8,16、ヨブ記 12:7-10、箴言 3:19-20、8:22-23,35、10:12、詩編 36:9、103:1-5、136:1、ヨハネの黙示録 21:5-6)
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