もしあなたたちが恐れに囚われてしまうと、動揺が生じてしまいます。そのため、しばしば誤った行動をしてしまい、あなたたちの生活に影響が及ぶかもしれません。とはいえ、それは大した問題ではありません。なぜなら、命のみが唯一の実在であり、結局は、すべてが正しい方向に進んでいくからです。
(マタイによる福音書 6:25-34、10:31、14:30-31、マルコによる福音書 4:40、5:36、ルカによる福音書 12:22-32、21:19、ヨハネによる福音書 14:6,27、15:5、16:33、使徒言行録 17:28、18:9-10、27:22、ローマの信徒への手紙 8:28,38-39、コリントの信徒への手紙一 15:58、コリントの信徒への手紙二 4:17-18、12:9、ガラテヤの信徒への手紙 6:9、エフェソの信徒への手紙 1:11、6:13、フィリピの信徒への手紙 1:6、4:6-7,11、コロサイの信徒への手紙 1:17、3:15、テサロニケの信徒への手紙一 5:16-18,24、ヘブライ人への手紙 10:23,35-36、11:1、ヤコブの手紙 1:6-8、ペトロの手紙一 1:6-7、5:7、ヨハネの手紙一 4:18、創世記 50:20、イザヤ書 26:3、41:10、55:8-9、エレミヤ書 29:11、コヘレトの言葉 3:11、箴言 3:5-6、詩編 23:4、27:1、37:23-24、46:1-2、55:22、139:8、ヨハネの黙示録 1:17-18、21:4-6)