真の祈りとは、深い真剣さに他なりません。そうした祈りには大いなる引力が備わっています。祈りにおいては真剣さが特に重要なものであることを、わたしはあなたたちの心にしっかりと刻みつけておきたいのです。真剣な祈りとは、外なる神に向かうものではなく、内なるキリストを通じた“父との交わり”なのです。
(書記のことば)
深い静寂が感じられ、講堂は光に満たされました。(ハバクク書 2:20)
(マタイによる福音書 6:6-9、7:7-8、マルコによる福音書 11:24、ルカによる福音書 11:1,9-10、18:1、ヨハネによる福音書 4:23-24、14:6,13-14,23、15:4,7、使徒言行録 17:27-28、ローマの信徒への手紙 8:26-27、コリントの信徒への手紙一 2:10-12、3:16、6:19、14:15、エフェソの信徒への手紙 3:14-19、6:18、フィリピの信徒への手紙 4:6-7、コロサイの信徒への手紙 4:2、テサロニケの信徒への手紙一 5:17、ヘブライ人への手紙 4:16、10:22、ヤコブの手紙 5:16、イザヤ書 58:9、エレミヤ書 29:12-13、ヨブ記 22:27、コヘレトの言葉 5:1、箴言 15:8,29、詩編 4:4、37:4、63:1、145:18、ヨハネの黙示録 3:20、8:3-4)
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