講話 5 – 2
恐れに囚われてしまうと、それによって動揺が生じてしまいます。そうなると、しばしば誤った行動を取ってしまい、自分の生活に影響を与えかねません。しかしそうしたことは、それほど重要なことではありません。なぜなら、“命”のみが唯一の“実在”であり、最終的にはすべてが正しい方向に向かって行くからです。
(マタイによる福音書 6:25-34、10:31、14:30-31、ルカによる福音書 12:32、ヨハネによる福音書 14:6,27、15:5、使徒言行録 18:9-10、27:22、ヘブライ人への手紙 11:1、ローマの信徒への手紙 8:28、ヨハネの手紙一 4:18、ヤコブの手紙 1:6、コリントの信徒への手紙二 4:17、創世記 50:20、イザヤ書 41:10、エレミヤ書 29:11、箴言 3:5-6、詩編 23:4、27:1、37:23-24、46:1-2、55:22、139:8、ヨハネの黙示録 1:17、21:4-6)
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