講話 3 – 4
“平安と愛”が、あなたたち一人ひとりの内に宿っています。“父”のみが生きておられ、“父”は“愛”であり、“叡智”であり、“平安”であり、唯一の“実在”である ―― この“真理”を認め、受け容れ、それをあるがままに現しさえすれば、あなたたち一人ひとりのすべてに、常に、“平安と愛”が留まり続けるのです。
(マタイによる福音書 5:9、ルカによる福音書 17:21、ヨハネによる福音書 14:27、15:4、16:33、ガラテヤの信徒への手紙 5:22-23、コロサイの信徒への手紙 3:15、エフェソの信徒への手紙 2:14、4:6、ヨハネの手紙一 4:8,16、ローマの信徒への手紙 5:1、8:6、イザヤ書 26:3、エレミヤ書29:11、箴言 2:6、3:17、詩編 29:11、37:11、85:8-10、ヨハネの黙示録 1:4、21:3-4)
気づきを投稿するにはログインしてください。
新規ユーザー登録はこちら。