講話 3 – 2
偉大なる真理とは、全能の神が存在し、それがすべてのすべてであり、神とその御子キリストによらなければ一切は存在しない――ということなのです。
(マタイによる福音書 11:27、19:26、28:18-20、マルコによる福音書 10:18、12:29-30、ルカによる福音書 1:37、10:21-22、ヨハネによる福音書 1:1-4, 14、14:6、17:21-23、使徒言行録 4:12、17:24-25,28、ローマの信徒への手紙 11:36、コリントの信徒への手紙一 8:6、15:28、コリントの信徒への手紙二 5:18-19、ガラテヤの信徒への手紙 1:3-5、2:20、エフェソの信徒への手紙 1:10、3:9、4:6、フィリピの信徒への手紙 2:9-11、コロサイの信徒への手紙 1:15-17、3:11、テサロニケの信徒への手紙一 1:9-10、テモテへの手紙一 2:5、ヘブライ人への手紙 1:2-3、ヨハネの手紙一 5:20、創世記 1:1、申命記 6:4、イザヤ書 44:6,24、45:5-7、エレミヤ書10:12、23:24、ヨブ記 33:4、コヘレトの言葉 3:11,14、箴言 3:19、8:22-23,30、16:4、詩編 24:1、33:6、72:19、103:19、104:24、ヨハネの黙示録 1:8、4:11、21:3,6、22:13)
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