講話 2 - 3

天とは場所のことではなく、神に気づいている意識です。あなたたちは何を意識していますか。しばらく振り返ってみなさい。自分のことしか意識していなかったり、眼や耳で見たり聞いたりしている外のことに意識が向いているのではないですか。それとも心を内に向け、 “内なる声”を意識していますか。この内なる声は、自分自身を啓示(けいじ)し、その偉大さを、その強大な力をあなたたちの生活の中で明かそうと待機しているのです。(「鍵」→講話7:57、13:87、14:54。「天」→講話2:3、2:10、2:20、2:50、2:91、5:22、5:24、7:22、7:63)

From: 上原義高 on 2018-08-22 14:53:20

意識の中心は常に心にある。
心の本質は、現象的な喜怒哀楽の受け皿であるということ。
喜怒哀楽は、感情・知性・理性・本能に基づく反応であり、心が存在していることにより生じ、それを意識することもできる。
だが、心の本質的な働きは、表面的・現象的に察知されるそれだけではない。
ハート


From: 佐藤栄作 on 2018-03-07 14:09:58

いろはにほへと。

へのへのもへじ。