講話 2 - 3

この天とは場所のことではなく、神を認識している(本来の)意識の状態のことです。あなたたちは何を意識していますか、しばらく振り返ってみなさい。自分のことしか意識していなかったり、目や耳であなたたちが見たり聞いたりしている外のことに意識が向いているのではないですか。それとも心を内に向け、あなたたちの命の中で発見されることを待っている内なる声に、その偉大性、偉大なる力を明らかにしようとする内なる声に意識が向いているでしょうか。

From: 上原義高 on 2018-08-22 14:53:20

意識の中心は常に心にある。
心の本質は、現象的な喜怒哀楽の受け皿であるということ。
喜怒哀楽は、感情・知性・理性・本能に基づく反応であり、心が存在していることにより生じ、それを意識することもできる。
だが、心の本質的な働きは、表面的・現象的に察知されるそれだけではない。
ハート

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From: 佐藤栄作 on 2018-03-07 14:09:58

いろはにほへと。

へのへのもへじ。

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